人が減ったのに、仕事は減らないことがある。
この記事はカツオさんに捧げる。
Marginさん、お疲れさまです🫧
ここ数日、バタバタしておりまして中々皆さんの記事を拝読できず申し訳です😢💦
ちょうど、今週で仕事が終わるので、タイムリーな内容でした。
僕自身、ある程度、会社に貢献してきたつもりではありますが、きっと退職してから1週間もすれば、"過去の人"になるだろうって思っています。
実際に、今まで長く勤めて、急に辞めた先輩達も、職員の記憶からはほぼ消えています。
個人的には、それでいいと思っています。
ただ、marginさんのおっしゃる通り、
いつかどこかで、「あの人はこんなことをしていたんだ」って気付いてもらえる機会があれば、本望だなって思います。
そしてその時に、ちょっとだけでもいいから、その場所に確かに存在していた人間のことを思い返してもらえたらって。
今はそんな風に思いながら、職場を去ろうとしています。
素晴らしい記事だと読ませて頂きました。
個人的に関連すると思う事を書かせて頂きます。
属人的な事は減らしたい、しかしマニュアル化もままならないそんな境目の仕事や、人間一人の重さに気付かない管理側。
現代には矛盾が多いですよね。実用的、効率化、合理化だけがフォーカスされていますが、あらゆる業界の現場は人手不足、あらゆる面で余裕がないから人も途切れる。
もっと深い思考やビジョンが無いと企業や国家は生き残れないと思うのですがね。
AIで合理化を進めても難しいことは先送りになるのはやむを得ないかと思います。
そこを埋めるのが人間の役目となるのだろう、そう思います。
企業も国も組織なのでそれでも動き続ける。
仰る通りかもしれません。
重ねて怖いのが、海外企業のAIやデータセンターに依存せざるを得ない状況である事ですよね。
とにかく考えて欲しいものです。
現代のAI依存のビジネスの発展でデジタルリソースは石油と同じレベルになると僕は思ってます。
アメリカの優秀なブレーンに勝てないからアメリカに併合するこれしかないかなと思います。
日本州。
その時代になれば以外と飲める人多そうですけどね。
なると思われます。
皮肉なのは、元々は世界トップクラスだった日本の家電メーカー、半導体等も切り売りされてきた。それらは今の為の布石であるかとすら思えます。
51番目の州という奴ですね。
私の考え方では、ワシントンは媚びへつらう日本政府を相当な格下と扱っています。
それらを鑑み、併合等はしてくれないと推測しています。
尚、敢えて、『ワシントン』と定義した理由ですが、
私には米に嫁いだ姉、義兄、姪達がいますが、
彼らの地域とワシントンの考え方があまりに違うからです。
私は残された側としてタイムリーすぎて頷きすぎてました。
こんなことをしてくれてたんだなとは目に見えることもあるんですがその分あ、こんなに負担をしいてたけど自分ができるから快感🥳これを仕組み化にしちゃおとか思っちゃってる反面教師もいます〜
人はないものねだりですよーねー
ENAMIさん
コメントありがとうございます。
おお〜残された側だったんですね。
現実の異動はいい面悪い面がありますが、良い面は美しくないので記事には載せませんでした。😆
「人員は足りているのに、なぜか現場の余裕がなくなる」という現象の正体を、業務分担表には書かれない「境界線の仕事」として紐解くお話に、深く納得いたしました。
誰の担当でもないゴミ袋の交換や新人のさりげないフォローなど、実際の現場を破綻させずに成立させているのは、まさにこうした無数の「気づいた人の判断」なのだと身につまされる思いです。
岡大徳さん
深い考察もいつも光栄です。
岡さん程のコメントをしてみたいです。
私が言語化できなかったことばで溢れていて、 「私がいた職場のことですか?」と思うくらい、心に沁みました。
静かに去ると決めた、あの日の情景まで浮かんできました。
切ないけれど、今日は嬉しい気持ちです。 ありがとうございます。
MIKIさん
少しでも刺さったようで嬉しく思います。
情景が浮かぶなんて、
記事の世界に共感していただけて大変光栄です。
また、遊びに行きます!
併合を認めないと?!
コレは厳しい世界線ですね。
この記事はカツオさんに捧げる。
Marginさん、お疲れさまです🫧
ここ数日、バタバタしておりまして中々皆さんの記事を拝読できず申し訳です😢💦
ちょうど、今週で仕事が終わるので、タイムリーな内容でした。
僕自身、ある程度、会社に貢献してきたつもりではありますが、きっと退職してから1週間もすれば、"過去の人"になるだろうって思っています。
実際に、今まで長く勤めて、急に辞めた先輩達も、職員の記憶からはほぼ消えています。
個人的には、それでいいと思っています。
ただ、marginさんのおっしゃる通り、
いつかどこかで、「あの人はこんなことをしていたんだ」って気付いてもらえる機会があれば、本望だなって思います。
そしてその時に、ちょっとだけでもいいから、その場所に確かに存在していた人間のことを思い返してもらえたらって。
今はそんな風に思いながら、職場を去ろうとしています。
素晴らしい記事だと読ませて頂きました。
個人的に関連すると思う事を書かせて頂きます。
属人的な事は減らしたい、しかしマニュアル化もままならないそんな境目の仕事や、人間一人の重さに気付かない管理側。
現代には矛盾が多いですよね。実用的、効率化、合理化だけがフォーカスされていますが、あらゆる業界の現場は人手不足、あらゆる面で余裕がないから人も途切れる。
もっと深い思考やビジョンが無いと企業や国家は生き残れないと思うのですがね。
AIで合理化を進めても難しいことは先送りになるのはやむを得ないかと思います。
そこを埋めるのが人間の役目となるのだろう、そう思います。
企業も国も組織なのでそれでも動き続ける。
仰る通りかもしれません。
重ねて怖いのが、海外企業のAIやデータセンターに依存せざるを得ない状況である事ですよね。
とにかく考えて欲しいものです。
現代のAI依存のビジネスの発展でデジタルリソースは石油と同じレベルになると僕は思ってます。
アメリカの優秀なブレーンに勝てないからアメリカに併合するこれしかないかなと思います。
日本州。
その時代になれば以外と飲める人多そうですけどね。
なると思われます。
皮肉なのは、元々は世界トップクラスだった日本の家電メーカー、半導体等も切り売りされてきた。それらは今の為の布石であるかとすら思えます。
51番目の州という奴ですね。
私の考え方では、ワシントンは媚びへつらう日本政府を相当な格下と扱っています。
それらを鑑み、併合等はしてくれないと推測しています。
尚、敢えて、『ワシントン』と定義した理由ですが、
私には米に嫁いだ姉、義兄、姪達がいますが、
彼らの地域とワシントンの考え方があまりに違うからです。
私は残された側としてタイムリーすぎて頷きすぎてました。
こんなことをしてくれてたんだなとは目に見えることもあるんですがその分あ、こんなに負担をしいてたけど自分ができるから快感🥳これを仕組み化にしちゃおとか思っちゃってる反面教師もいます〜
人はないものねだりですよーねー
ENAMIさん
コメントありがとうございます。
おお〜残された側だったんですね。
現実の異動はいい面悪い面がありますが、良い面は美しくないので記事には載せませんでした。😆
「人員は足りているのに、なぜか現場の余裕がなくなる」という現象の正体を、業務分担表には書かれない「境界線の仕事」として紐解くお話に、深く納得いたしました。
誰の担当でもないゴミ袋の交換や新人のさりげないフォローなど、実際の現場を破綻させずに成立させているのは、まさにこうした無数の「気づいた人の判断」なのだと身につまされる思いです。
岡大徳さん
コメントありがとうございます。
深い考察もいつも光栄です。
岡さん程のコメントをしてみたいです。
私が言語化できなかったことばで溢れていて、 「私がいた職場のことですか?」と思うくらい、心に沁みました。
静かに去ると決めた、あの日の情景まで浮かんできました。
切ないけれど、今日は嬉しい気持ちです。 ありがとうございます。
MIKIさん
コメントありがとうございます。
少しでも刺さったようで嬉しく思います。
情景が浮かぶなんて、
記事の世界に共感していただけて大変光栄です。
また、遊びに行きます!
併合を認めないと?!
コレは厳しい世界線ですね。