Substackのコメント欄で、
この記事はケンツィーに捧げる。
ありがとうございます!お言葉に甘えて頂戴します🙏
まさか、あの論争がここまで壮大な人生論になるとは思いませんでした(笑)
記事に登場させていただきありがとうございます。
あの日のコメント欄、本当に教室の休み時間みたいで楽しかったです。
こういう無駄な時間を一緒に笑える場所があるのは、Substackの良さですね。
あのやり取りの中で昔を思い出したので。
また、遊ぼうな。
ぜひ、またよろしくお願いします!
常にwelcome
めっちゃわかります🥲
なんでもないくだらない時間が愛おしいですよね⏳
スペインの夏はおっぱい半分以上丸出しだったり、ブラジャーもしてない人多くて透けてるので、お尻の価値が相対的に上がってますがやはりおっぱい派です。
スペイン行きてぇぇ゙〜〜!!
面白かったー!!
ツッコミどころ満載で笑
え、そっち系?って思ったら最後めっちゃ深い話でした✨
確かに大人になって、そんなしょーもない話って言ったら失礼ですけど、
そんな意味のない話が減ったなぁー難しい話ばっかりかもー🐰💦
楽しかったなーその時代の教室🐰✨
yuzumiさん
期待ハズレから期待どおりになって斜め上に振った流れを楽しんでいただけて良かったです。
今度はyzumiさんから絡んで下さいね。🤭
うわーーーー
ケツVSオパイーーーの話書こうと思ってたのに越されたーーーーー
(´;ω;`)ウッ…
どうぞ〜。
先日のお金しか持ってない人の話,
実は同じテーマで別の方が記事書いてた事があったんですよ。
でコメントで話して記事で戦うって事で記事にしました。
あーりーさんが採点者なら僕の勝ちでしたが、実際の評価は後にならないとわかりませんからね。
そもそも勝っても負けても何もないんですけどね。
やったー(/・ω・)/
次の次の次の次位のみんなさ忘れたころに書くwwww
そもそも副業関連なんて同じ物散々書いてるでしょうから、好きに書いたらいいんですよ!
コメント欄の賑やかなやり取りから、一気に「あの頃の教室の昼休み」の景色が目の前に広がってくるような、とても楽しい記事ですね。
大人になると、どうしても仕事やお金、将来への備えといった「役に立つかどうか」の物差しばかりで日々を測ってしまいがちです。だからこそ、真面目な大人が真顔でどうでもいい持論を戦わせ、最後に「どっちもいける」と日和るような、答えのない中身のない時間がどれほど愛おしく、日々の救いになるかが真っ直ぐに伝わってきます。
この記事はケンツィーに捧げる。
ありがとうございます!お言葉に甘えて頂戴します🙏
まさか、あの論争がここまで壮大な人生論になるとは思いませんでした(笑)
記事に登場させていただきありがとうございます。
あの日のコメント欄、本当に教室の休み時間みたいで楽しかったです。
こういう無駄な時間を一緒に笑える場所があるのは、Substackの良さですね。
あのやり取りの中で昔を思い出したので。
また、遊ぼうな。
ぜひ、またよろしくお願いします!
常にwelcome
めっちゃわかります🥲
なんでもないくだらない時間が愛おしいですよね⏳
スペインの夏はおっぱい半分以上丸出しだったり、ブラジャーもしてない人多くて透けてるので、お尻の価値が相対的に上がってますがやはりおっぱい派です。
スペイン行きてぇぇ゙〜〜!!
面白かったー!!
ツッコミどころ満載で笑
え、そっち系?って思ったら最後めっちゃ深い話でした✨
確かに大人になって、そんなしょーもない話って言ったら失礼ですけど、
そんな意味のない話が減ったなぁー難しい話ばっかりかもー🐰💦
楽しかったなーその時代の教室🐰✨
yuzumiさん
期待ハズレから期待どおりになって斜め上に振った流れを楽しんでいただけて良かったです。
今度はyzumiさんから絡んで下さいね。🤭
うわーーーー
ケツVSオパイーーーの話書こうと思ってたのに越されたーーーーー
(´;ω;`)ウッ…
どうぞ〜。
先日のお金しか持ってない人の話,
実は同じテーマで別の方が記事書いてた事があったんですよ。
でコメントで話して記事で戦うって事で記事にしました。
あーりーさんが採点者なら僕の勝ちでしたが、実際の評価は後にならないとわかりませんからね。
そもそも勝っても負けても何もないんですけどね。
やったー(/・ω・)/
次の次の次の次位のみんなさ忘れたころに書くwwww
そもそも副業関連なんて同じ物散々書いてるでしょうから、好きに書いたらいいんですよ!
コメント欄の賑やかなやり取りから、一気に「あの頃の教室の昼休み」の景色が目の前に広がってくるような、とても楽しい記事ですね。
大人になると、どうしても仕事やお金、将来への備えといった「役に立つかどうか」の物差しばかりで日々を測ってしまいがちです。だからこそ、真面目な大人が真顔でどうでもいい持論を戦わせ、最後に「どっちもいける」と日和るような、答えのない中身のない時間がどれほど愛おしく、日々の救いになるかが真っ直ぐに伝わってきます。