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世の中には、
普通では物足りない人間がいる。
常識だけでは説明できない人間がいる。
そしてSubstackには、
そんな個性が、
なぜか自然と集まってしまった場所がある。
その名も──
特攻野郎Substack 軍団。
彼らは記事を書き、
笑わせ、
盛り上げ、
時にはコメント欄まで巻き込みながら、
今日もSubstackのどこかで活動している。
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まず紹介しよう。
この軍団を生み出した男。
軍団の魔術師・アラタ。
彼が放つのは、
言葉なのか。
魔法なのか。
誰にも分からない。
気づけば一つの言葉が仲間を巻き込み、
新しい企画が始まっている。
本人はいつも、
「え?そんなことになってるの?」
という顔をしている。
だが、
なぜか全部うまくいく。
それが軍団の魔術師、
アラタである。
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続いて、
軍団総務部・classicism。
逍遥派の哲学者。
軍団が大騒ぎしている最中、
突然、
「そもそも、それとは何なのか?」
と問いを投げる。
その瞬間、
コメント欄は哲学の講義会場へ。
暴走する軍団の、
良心であり、
知性であり、
ブレーキ役……
になっているかどうかは、
誰にも分からない。
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次は、
ご縁ノート管理人・キャンディ。
出会いを何より大切にする人。
どんな小さなご縁も見逃さない。
気づけば、
「なんでこの人、こんなに気になるんだろう?」
そう思った頃には、
あなたは立派なキャンディファン。
もし自覚がなければ、
もうご縁ノートに書かれているのかもしれない。
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そして、
占い師・イヴ。
未来を見る。
……だけでは終わらない。
彼女が本当に惹かれるのは、
唯一無二。
理解不能。
説明不能。
そんな個性の持ち主。
変人を見つけた時の笑顔は、
誰にも止められない。
なお本人は、
最大級の褒め言葉だと思っている。
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副団長。
カツオ。
釣りの達人。
魚を釣る。
ご縁を釣る。
チャンスを釣る。
狙った獲物は逃がさない。
ただし、
女性を見つけた時だけ、
レーダー性能が急上昇する。
本人は最後まで、
「気のせいです。」
と言い張っている。
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最後に紹介する。
団長。
Margin Archive。
記事を書く。
泣かせる。
笑わせる。
考えさせる。
そして最後には、
温めた心を、
言葉でメッタ刺しにする。
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彼らは今日も、
Substackのどこかで活動中。
笑いを届け、
混乱を届け、
時々、心を撃ち抜く。
もしタイムラインに、
「なんだ、この人たちは……。」
そんな記事が流れてきたら──。
開いたら最後。
気づけばコメント欄で笑い、
気づけば誰かとつながり、
気づけば軍団員とやり取りをしている。
安心してほしい。
それは故障ではない。
あなたも、特攻野郎S(Substack)軍団の活動範囲に入っただけだ。
もちろん、
ここで紹介したのは軍団のほんの一部。
実は、軍団にはまだまだ紹介しきれないほど、
魅力的で個性豊かな仲間たちがいる。
そして誤解しないでほしい。
その中でも、
まともな人の方が圧倒的に多い。
今回は、たまたまクセの強いメンバーを紹介しただけである。
だから気軽に遊びに来てほしい。
笑いたい日も。
誰かと話したい日も。
なんとなく覗いてみたい日も。
きっと、あなたに合う仲間が待っている。
特攻野郎S(Substack)軍団は、今日もSubstackのどこかで、あなたを待っている。



いつの間にかおかしな人に仕立て上げられている、SNSの怖さに震えています。
そして、毎月の上納金の高さにも。
今月分、いつもの口座に振り込んでおきました。ご査収ください。
団長、おはようございます😊
本日もご機嫌麗しうございますね。
団員きってのメンバー揃いで畏れ多いでございます😊その中に自分が入らなかった事がとても安s…残念でございます。今後も精進を重ねて参ります。
テンポも良く、メンバーの紹介も的確でとても愉快でした。団長らしいコメントで団員からも喜ばれる事請け合いですね。無理な誘致もなく、自然と集まる…大切ですよね。
本日の無事の帰宅を願っております。朝早くから長文失礼しました。