このポストについてのディスカッション

Userのアバター
Margin_Archiveのアバター

この記事は空より照らす無為の真人さんに捧げる。

岡大徳のアバター

完璧に作り込まれた文章よりも、肩の力を抜いて書いたものにある「余白」こそが、読者が自分の考えを書き込む呼び水になるというお話に、深く共感いたしました。

書き手がすべてを言い切らずに差し出した文章に、読者が新たな問いを重ねていく。その往復のなかで、文章が書き手一人の手を離れて深く育っていく様子そのものが、書くこと・読むことの本当の面白さだと感じます。

さらにコメント1件…

ポストなし

もっと続けますか?