いっちゃんはペンギン型
歌記事はコチラ👆️
始まりは、いっちゃんの記事へのコメントだった。
いっちゃんが、ペンギンさんにSubstackの記事を診断してもらった。
17記事を通して分析してもらった結果は、「ペンギン型」。
「読者との距離が近いコミュニティ派の書き手」だそうだ。
それを読んで、
「面白いですね。たぶん私もペンギン型じゃなかろうか…」
とコメントした。
すると、
「Marginさんは読者さんと距離が近いですもんね✨」
と返ってきた。
おおっ。
これは、いっちゃんに褒めてもらっている。
そう思ったら、素直に嬉しかった。
実は私、意識して読者との距離を詰めている。
コメントをもらえば、できるだけ返す。
「ここ、どう思いました?」
なんて、こちらから聞いてみる。
誰かが何かを感じてくれたなら、そのまま通り過ぎずに、
もう一歩だけ近づいてみたい。
だから、
「距離が近い」
と言ってもらえたのは、
「ちゃんと伝わっていたんだな」
という嬉しさがあった。
そんなやり取りから、少しずつ話が広がっていった。
そして、私はつい言ってしまった。
「良かった!だけでもいいから、コメントくださいね!」
欲しがっている。
かなり欲しがっている。🤣
だって、曲を作るのには結構時間がかかる。
歌詞の誤読をチェックして、曲の方向を考えて、何度も作り直す。
それなのに投稿して、しーんとしていると、
「……あれ?」
となる。
❤️を押してもらえるだけでも、もちろん嬉しい。
でも、コメントが一言あると、
「ちゃんと受け取ってもらえた」
という実感が強くなる。
すると、いっちゃんが、
「もちろん、褒めてます👍」
「いつも読み逃げしててごめんなさい」
「次からは一言でもコメント残すようにします💪」
と言ってくれた。
なんだか嬉しかった。
私もコメントをもらうと、ちゃんと嬉しい。
反論なんて来たら、むしろ小躍りする。
ちゃんと読んで、考えて、感情まで乗せてくれたということだから。
記事では、言いにくいところや汚いところにはマスクをしているけれど。🤣
それでも、コメントを交わしていると、文章の向こう側にいる人が少しずつ見えてくる。
最初は、たった一つのコメントだった。
そこから会話が生まれた。
そして、少しだけ距離が近くなった。
その距離を、私は意識して縮めている。
……だから私は、今日もコメントを欲しがっている。🤣



この記事はいっちゃんに捧げる。
ワハハ❣️ ナイス👍(古くてごめんなさい)
正直、どんなしっとりした感じの曲になるんだろうと思ってたのですが、とっても素の私に近い曲調でした🤭
(アイコンの理想像では誤魔化せなくなる💦)
時間かけて作っていただき、有難うございました🌟
リスタックするもんね💪