背中ボーボー🔥になる場所。
「熱いスープも、人間関係も、
放っておけば冷める。」
キャンディさんの記事を読んだ。
その中に、
「あ、Substackも同じかもしれない」
という言葉があった。
思わずコメントした。
「放火しにいきますね。🤣」
返ってきた。
「もうしてる🤣」
火をつけに行くつもりだったのに、
どうやら、もう遅かったらしい。
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「えーー!
まだ、キャンディさんトコには行ってないのに既に飛び火が!🤣
火柱あげに行かないといけませんね〜。😆」
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「そちらに覗きに行くと、いつも引火して背中ボーボー🔥で帰ってきてます(笑)」
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「私、Marginさんちに行く時は『冒険モード』なんです(笑)」
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「Marginコメントエリアはいつも
個性豊かすぎ(笑)のタッグが繰り広げられていて、入るスキが見つからず(笑)
笑いながら退散してくることがしばしば🤣」
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「僕に猫の皮剥がされるから、素が出てるんだろと思いますよ。
キャンディさんも裸になって
突進してきてくださいね。
🤣」
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「風雲たけし城だー🤣」
最後は、
そんな一言になった。
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最初は、
キャンディさんが書いた記事だった。
そこへコメントが一つ付いた。
返事が返ってきた。
また一つ、
言葉が重なった。
気づけば、
記事の続きを書いていたのは、
作者だけじゃなかった。
読みに行っただけのはずだった。
でも、
帰る頃には、
自分まで少し煙の匂いがしていた。



この記事をキャンディさんに捧げる。
!!!あの会話がAdoの世界になってるーー!!!
家事ひと段落したらもう一回戻ってきます💨
取り急ぎお礼まで 笑